Top >  鍋かをりさん >  堂ちゃんがメード!!テレ朝アナ萌える舞台

堂ちゃんがメード!!テレ朝アナ萌える舞台

テレビ朝日のアナウンサー約50人が出演する舞台「voice5 リターンズ」(23、24日、草月ホール)の公開通しげいこが9日、東京・六本木の同局で行われた。

 武内絵美アナ(29)演じる日本初の女性首相をとりまく人間模様を描く異色コメディー。注目を集めたのが、秘書役としてメード姿を披露した堂真理子アナ(24)。アイドル並みのハマリ具合に男性アナたちも鼻の下を伸ばすなか、「時間があったら本物のメードさんを見に、秋葉原に行ってみようと思っています!」と初々しく語った。武内アナは「普段、テレビでは伝わらないパワーを感じていただきたい! ぜひ会場に足を運んでください!」と抱負を語った。久米さん21年ぶり“古巣”ラジオ…「苦手」永六輔と全開トーク

 10月からTBSラジオ「久米宏 ラジオなんですけど」(土曜・後1時)のパーソナリティーを務める久米宏キャスター(62)が9日、自らも以前出演していた同局の生番組「土曜ワイドラジオTOKYO」に約21年ぶりに出演した。

 久々に古巣のスタジオに帰って来た久米氏は、現在のパーソナリティーの永六輔氏(73)を相手にトークを全開。「テレビは本当はカメラに映っていないところが大切。ラジオではそういったところにも焦点を当てテレビ番組をチェックするコーナーも考えている」などと新番組の抱負を語った。最後は「本当は永さんが苦手! ずっと怖かった!」と言い残し、スタジオを後にした。

鍋かをりさん

私は審査のためにいろんな作品を観て聴いて、ツボにハマるポッドキャスティングは何かとずっと考えていました。テレビであれば時間帯によってもツボにハマったりそうでなかったりする番組があるように、ポッドキャスティングにもうまくツボをおさえたらハマって面白くなる番組が誰にでもできるんじゃないかと思いました。試行錯誤が続くこれからのメディアですので、私も今後どうなっていくのか楽しみにしていますし、私も盛り上げていきたいと思っています」  最後に、“ブログの女王”から“ポッドキャスティングの女王”を宣言した眞鍋かをりさんが、人気ポッドキャスターになるための三か条として「1、更新頻度はマメに!」「2、個性が大事!」「3、自分自身が楽しんで!」を読み上げ、ポッドキャスターたちへ熱いエールを贈り、表彰式の幕が下ろされた。

関連エントリー
福岡2女児誘拐殺人 死刑確定へ 堂ちゃんがメード!!テレ朝アナ萌える舞台 斉藤まりあ 安藤優子 安藤優子キャスター20周年会見「負けたくなかった」


スポンサードリンク
アドセンスイメージ画像3